トピックが男性特有の現象とされる「賢者タイム」に及ぶと、盛山は身体的な感覚を付け加え「スタンガン撃たれて失神してる感じ。毛利小五郎みたいに無気力になる」と説明した。
すると、この話を聞いていた重盛が「私、一緒ですね…小五郎タイプ。記憶ないですね」と驚きの告白。周囲から「相当やな!」「毎回?」と驚きの声が上がるなか、重盛は自身の状態を「私がめっちゃ変わってるのかも…1回がスゴいんだと思う」と分析。この大胆発言に見取り図の二人は「ありがたい」と頭を下げ、スタジオは大きな笑いに包まれた。
この記事の画像一覧
