1品目の料理は、肉の代わりにアジを使った『いいおアジ餃子』。アジの3枚おろしからスタートした。
あのちゃんと平野は隣に並んでアジの頭を落とし、腹に切り目を入れるところまで進めるも、平野のスピードが速すぎて「やべえすげえスピードだわ」と困惑。あのちゃんは「すごいスピードでやるから、ついていくのに必死なんだけど」とボヤくも、平野は「ゆっくりゆっくり」と言いながらもスピードは止まらず、あのちゃんを置いてけぼりにしたまま、あちこち動き回ってしまう。
見守っていた伊藤は「なんか仲良くなってるな。積極的になってる、前より」と言いながら、見様見真似でなんとか進めるあのちゃんに気づくと「あのちゃん大丈夫?レミさんに聞かなくて」と心配した。
「わかんない…これであってるかな」と不安そうなあのちゃんに、伊藤は「レミさん、ちょっと見てあげてください。これでどうですか?って」と助け舟。
マイペース過ぎる平野にあのちゃんが…
