八代拓の決死のドッキリが痛恨の自爆…!?
一方、「好きな漢字」について語る場面で、八代が密かに岡本へのドッキリを仕掛けていたことが発覚。岡本が「かっこいい」という理由で「朧(おぼろ)」という漢字を挙げたところ、八代はホワイトボードに書くよう促した。
実は先週の放送で不発に終わった「インクの出ないペンを渡して困らせる」というドッキリを再び決行しようとしていた八代。いざ岡本にペンを渡すと、なんと普通に美しい「朧」の文字が書けてしまうという痛恨のミスが起こる。
実は八代が誤って「ドッキリ用」ではなく「書ける方のペン」を渡してしまっており、スタッフを含め現場は「えっ?」と謎の空気に。結果的に岡本を動揺させるどころか、仕掛け人の八代自身が「書ける方渡しちゃった!」と一番動揺してパニックになるまさかの自爆オチを迎え、スタジオは笑いに包まれた。
手押し相撲に「足ツボ先生」&「体重118kgのボディビルダー」が襲来!
番組後半には、過去シーズンで白熱のバトルを繰り広げた「手押し相撲No.1選手権エキシビジョンマッチ」を開催。ADやカメラマンといったお馴染みの番組スタッフを次々と撃破していく岡本だったが、3人目の刺客として番組お馴染みの激痛足ツボマッサージ師のドクターフット・鈴木先生が登場。手押し相撲自体には勝利した岡本だが、その後のご褒美としてお願いした激痛の足ツボマッサージにより感覚が麻痺し、大騒ぎとなった。
そして、最後の挑戦者として登場したのは、体重118kg、ベンチプレス200kgを上げるという規格外のボディビルダー・安納芋マン氏。声優界の頂上決戦に突如現れたフィジカルモンスターに対し、岡本は「岩だった。動く感じがしない」と果敢に攻めるも敗北。
続く八代は圧倒的な体格差にも関わらず、互いにバランスを崩して奇跡の「ドロー」へと持ち込んだが、岡本が「声優界って言ってんのにフィジカル界の優勝者じゃん!」とツッコむなど、異種格闘技戦と化したエキシビジョンマッチは大盛り上がりで幕を閉じた。
(C)AbemaTV,Inc.
この記事の画像一覧声優と夜あそび 土【岡本信彦×八代拓】#3 概要
2026年5月9日(土)放送:https://abema.tv/video/episode/218-896_s17_p3
出演者:岡本信彦、八代拓
※放送後1週間、無料視聴可能
アフタートークなど、限定映像が見られる『声優と夜あそび プレミアム【岡本信彦×八代拓】#3』も配信
URL:https://abema.tv/video/episode/218-896_s17_p303
声優と夜あそび2026 MC
月曜日:安元洋貴×榎木淳弥
火曜日:日笠陽子×芹澤優
水曜日:小野賢章×畠中祐
木曜日:浪川大輔×下野紘
金曜日:関智一×戸谷菊之介
土曜日:岡本信彦×八代拓
日曜日:森久保祥太郎×仲村宗悟
繋:金田朋子×川島零士×そびー









