六本木の美女キャバ嬢が、「美容外科の医師からキスされたかもしれない」と麻酔中の記憶を衝撃告白。ベッキーらが悲鳴を上げた。
5月20日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#48が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き、女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。
今回はゲストにパンプキンポテトフライ・谷拓也とカカロニ・栗谷を迎え、「放送ギリギリの衝撃ゴシップ発表会」を開催。番組初登場となった六本木のキャバ嬢・ゆうりは、フリップに「美容外科の先生 麻酔中にキス」と記入し、スタジオは騒然となった。
ゆうりは「でも、夢の中かもしれないんです」と説明。「静脈麻酔で寝てるときに、チュッてされて。ちょっと記憶があるんです」と朦朧状態だったことを打ち明けた。この衝撃記憶に出演者たちは「やばー!」「うそー!」「こわーい!」などの悲鳴を上げた。
さらに、ゆうりは「違う所の人では『ある』って言われたことが…」と、自分以外にも同じ経験をした人がいると告白。ベッキーはドン引きしながら「ちょっと蔓延してんのかな…!?」といぶかしんだ。
ベッキーは「さすがにやられたことある人いないの?」と問いかけたが、手を挙げた出演者はゼロ。しかし、ゆうりは「でも、やられてる人がいると思います。みんな可愛いから」と反応し、再びスタジオは悲鳴に包まれた。


