「ママ…どうしてねんねの時、いつも僕のこと叩くの…?」と、4歳の息子から悲しい顔で質問されたという投稿がSNSで話題を集めている。
投稿したのは、子供服の買取・販売コミュニティ「キャリーオン」の公式Xアカウント。4歳の息子と母親の間で起きた心温まる誤解のエピソードを、Xに投稿した。
母親は、息子を『トントン』して寝かしつけていたという。しかし、4歳になる息子は赤ちゃんの頃からずっと「ママに叩かれている」と勘違いしていたそうだ。息子が4年間「叩かれている」と勘違いしていたことを知った母親は、「4年間も!?!?!もっと早く言って!?!!!?!」と驚愕し、すぐさま息子に『トントン』の意味を説明したという。
誤解が解けた息子の予想外すぎる愛らしい一言
