「100万円のソファは1年に1回買い換え」港区パワーカップルの低層ペントハウスのインテリアに「シンプルでおしゃれ!」稲垣吾郎も絶賛

ななにー 地下ABEMA
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 塩満さんの自宅である港区の低層ペントハウスに潜入すると、廊下の先に広々とした明るいリビングダイニングが広がっていた。まず目に飛び込んできたのは1500万円の黒いグランドピアノであり、稲垣吾郎は「おしゃれ。なんかシンプルで」とその洗練された空間を絶賛。ピアノの足元には、およそ50万円の「ヴーヴ・クリコ イエローラベル」などセレブパーティー御用達の高額シャンパンボトルが並んでいた。

 イタリア製でお値段およそ100万円のダイニングテーブルを通り、奥のリビングエリアにはエルメスの高級クッションが並ぶ大きなグレーのL字型ソファが配置。塩満さんが「これは結構安いです。100万円くらい」と笑顔で紹介すると、スタッフは驚愕。さらに塩満さんは「子供が3人いてヨダレとかいっぱい付くんですよ。そうするとやっぱり年ごとに買い替えたいから、あんまり高いモノは買わないようにしてます」と、毎年ソファを買い替えているという驚きの日常を明かした。これにはスタジオからも「年ごと!? えー、カバー変えればいいのに」と驚きと困惑の声が上がった。

 およそ20畳のリビングダイニングには、毎年買い替える100万円のソファのほか、およそ300万円の80インチテレビなど高額な家具家電がさらりと配置されていた。

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