26歳差婚で4児の母・菊池瑠々(31)、1600万円のファミリーカーを公開「ファルコンウィングのテスラです」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】26歳差婚で4児の母・菊池瑠々(31)、家賃170万円の品川区の自宅豪邸を公開「リビングに200万円の酸素カプセル」 1枚目
【映像】定価1600万円のファミリーカー&家賃170万円の豪邸

 26歳年上のIT企業役員の夫を持ち、4人の子どもを育てるセレブママの菊池瑠々が、『ななにー地下ABEMA』(ABEMA)の放送内で、ファミリーカーとして愛用している1600万円の高級車を公開し、スタジオから驚きの声が上がった。

【映像】定価1600万円のファミリーカー&家賃170万円の豪邸

 番組の企画「華麗なるセレブママの世界 〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」では、スタジオに豪華絢爛なセレブママたちが集結し、それぞれが常識を超える私生活を告白した。資産数億円規模の規格外な日常が次々と明らかになる中、最後に自宅への潜入映像が公開されたのが菊池であった。菊池はスタジオで「家賃は170万円くらいです」とあっさり告白。品川区にある450平米の一軒家でのラグジュアリーな暮らしを披露した。

 菊池の自宅に潜入すると、およそ50畳のリビングダイニングに置かれた200万円の酸素カプセルや、工事費200万円をかけた最高級人工芝のテラスなど、規格外の設備が次々と紹介された。そんな大豪邸のガレージに停められていたのが、菊池の自慢の愛車であった。

 「ファミリーカーです」と紹介されたその車は、定価1600万円にのぼるテスラの最高級電気自動車。ドアが上方に大きく開く「ファルコンウィングドア(ガルウィング)」が特徴的なスタイリッシュな黒のSUVである。ガレージで鳥の翼のようにドアが美しく跳ね上がる様子が映し出されると、スタジオの出演者一同からは「あららら、すごっ!」「おしゃれ」と感嘆の声が漏れていた。

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