「気に食わなーい!」 毒母が包丁突き立て恐怖の宣言「あんたを使っていいのは母親の私だけ」 『余命3ヶ月のサレ夫』第7話 余命3ヶ月のサレ夫桜井日奈子,白洲迅 2026/06/08 12:46 拡大する 夫の死亡保険金1億円を手に入れて愛人と一緒になろうと画策する“シタ妻”に対し、“最恐”の毒母が包丁を突き立てて「あんたを使っていいのは、母親の私だけ」と恐怖の宣言。シタ妻の顔に絶望の表情が浮かんだ。 6月5日、金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』(テレビ朝日系)が放送された。大手ゼネコン「帝央建設」の都市デザイン部で働くエリート建築士の高坂葵(白洲迅)は、悪性腫瘍の転移で「余命約3ヶ月」の宣告を受け、必死に病魔と闘っていた。 続きを読む