“21歳差婚”川崎麻世、妻が作った愛妻弁当を披露「一応二食分持たせてくれます」

川崎麻世

 俳優の川崎麻世が6日、自身のアメブロを更新。舞台の稽古期間中に妻・花音さんが作ってくれたという愛妻弁当を公開した。

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 2024年10月に21歳年下の花音さんとの結婚を発表した川崎。これまでにもSNSで、ウェディングドレス姿の花音さんと撮影した夫婦ショットや、一緒にお寿司を食べる様子などを紹介しており、リビングに飾った2つのシャンデリアや、自宅で過ごしたクリスマスの様子など自宅についても投稿している。

 この日は「愛妻弁当を楽しそうに作る妻」というタイトルでブログを更新。「『ギンザマイトガイ』昨日から立ち稽古が始まりました」と切り出した川崎は、「舞台の稽古期間中は毎回 妻が愛妻弁当を作ってくれます」と報告。長い稽古に備えて「一応二食分持たせてくれます」と明かし、川崎が大好きだというおかずを入れた、愛妻弁当を披露した。

 また、稽古場のテーブルで食べていると、共演者やスタッフから「愛妻弁当ですか?いいなー」とからかわれるというエピソードを紹介。「毎朝弁当を支度してる妻はなんだか嬉しそう」と微笑ましい家庭の様子を明かし、「平和な光景です」とつづった。

 この投稿に読者からは「愛妻弁当、美味しそうですね」「たまらん」「平和な光景が一番幸せですね」などのコメントが寄せられた。

※川崎麻世の「崎」は正式には「たつさき」

「愛妻弁当を楽しそうに作る妻」川崎麻世オフィシャルブログ

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