田中は、セットの前に立つとスカートを両手でしっかりと下に引っ張り、絶対にめくれないよう念入りにポジションを確認。そして、腕を上下に動かしてシュミレーションすると、上田が「あ、いいよね。あの感じでいけば。動いてない、まったく動いてない」と解説した。
そして、田中が5kgの樽を両手で持ち上げ、腰をしっかりと落とし、樽を胸の前に抱え込むスタイルをとる。
進行の有田が「持ち方は自由ですからね。さあ、それでは田中さん、どうぞ!」と声をかけると、田中は「いきます!」と気合をいれ、背筋を伸ばして勢いよく樽を後ろ上方へ放り投げる。すると、樽は綺麗な放物線を描き、3mの壁を軽々と超えた。
気になるパンチラは…?
