現在はドイツの医科大学に通う傍らで、東京で日本語と英語の両方が入った子ども向けの絵本を出すプロジェクトを進めており、小学館の編集者である矢島礼子さんらと打ち合わせを行う様子が映し出された。テーブルには、お姫様のベッドルームや、お城のような世界観がピンクや紫の繊細なタッチで描かれた膨大な数の絵本の原画が広げられていた。
矢島さんから「世界観にびっくりして、これは天才少女だと思って」と過去の才能を振り返られ、現在も絵を描いたり文章を書いたりしているというLaraのイラストを見たスタジオでは、「かわいい!」「すごい細かい!」「本当に可愛い絵」「すごいわ」「うますぎる」と絶賛の声が上がっていた。
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