続けて3人がスーツ姿で撮影したプリントシールが映されると、そこには当時住んでいたアパート名と「みんなで売れようね」のメッセージ。銀次が「こういうの書くの青山フォール勝ちです。当然そうなります」と説明すると「あー、なるほどな!そうやろな」と一同納得の反応を示した。
また、当時の部屋にはエアコンがなかったといい、銀次は指を3本立てて回数を数えながら「水風呂に1日3回入ればいけるんですよ。起きた時、帰ってきた時、寝る前。この3回入れば意外といけます」と夏場のしのぎ方を力説。
濱家が「朝までもつ?冷やして」と尋ねると、銀次は自身の顎のあたりを指差ししながら「ここがガクガクなった後に寝れば大丈夫。ここ、ここ次第です」と真面目な顔で訴えた。
相方がさらなる暴露?

