実業家がプレゼントとしてもらった当時200万円以上したという高級時計を査定に出すと、その衝撃的な査定額にスタジオから大歓声があがる場面があった。
6月11日、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた』(ABEMA)が放送。「HYROX(ハイロックス)ジムを開業したい」という夢を語った、2010年のW杯・南アフリカ大会で北朝鮮代表として出場した元サッカー選手の鄭大世を応援するため、5人の資産家たちが自らの資産を持って集結する「ギフティングステージ」の様子が公開された。
資産家の1人として登場した、りらくるを270億円で売却した株式会社T’sインベストメント会長の竹之内教博氏は、まず高級時計のパテック フィリップ「アクアノート」を査定に出す。美容師の店長になった22、3歳の頃に「良い時計をつけろ」とプレゼントでもらった品だそうで、「当時200万円以上はしたと思う」と明かす。
当時200万円以上の高級時計はいくらに!?
