ゆうか「ご飯が食べられないくらい悩んでいました」
――まずはカップル成立おめでとうございます! ゆうかさんはこうのすけさん、れんさんからも思いを寄せられる中で、りおさんと結ばれたわけですが、決め手になった部分を教えてください。
ゆうか: 会話の波長が合ってたのはりおくんやったし、こうのすけくんもれんくんも、話をしていて楽しかったんですけど、りおくんと一緒にいる時はこっちから話題を振らないとみたいな、会話に必死になり過ぎずにいることが出来たんです。
そんな中で段々とりおくんへの気持ちが大きくなっていきました。でも2日目の動物園での2ショットの時に、りおくんに「(いろはと)悩んでる」みたいなことを言われて、めっちゃ不安になりました。
私は「好き。もうゆうかちゃんに決めているから」って言って欲しかったんです。でも2日目の夜デートで「好き」って言ってくれて、最後のアピールタイムでは去り際に「めっちゃ好きだよ」とも伝えてくれて。
りお: ふふっ(笑)。
ゆうか: 不意にりおくんから出ちゃった言葉に私はやられました(笑)。
――最後のアピールタイムでようやく安心できた?
ゆうか: そうですね。その前まではご飯が食べられないくらい悩んでいたんですけど、りおくんからその言葉が聞けた瞬間、気持ちが楽になって、ご飯をめっちゃ食べました(笑)。
――確かに2人は会話のテンポ感が合っている感じがしますよね。
ゆうか: それはファンの子とかにもめっちゃ言われます。言われるよな?
りお: 大分言われるね。逆に「ゆうかちゃんしか合わない」みたいなことも言われます。
ゆうか: お互い喋るのが楽で気使えへんかったでございますね(笑)。
りお: 良い意味でまったく使わなかったね(笑)。
りお「学校の友達に『ゆうかちゃんめっちゃ良くない?』って言っていた」


