愛の巣での2人っきりの時間、能條がキッチンで披露したのは生姜をたっぷり使い、牛肉ではなく豚バラを使用することにこだわった肉じゃが。さらに完成した食卓には、ヒジキ、焼きなす、16穀米ご飯や、新玉ねぎともずくを入れ上に山芋をかけたこだわりの「腸活お味噌汁」などがずらりと品数多いバランスに優れた料理が並んだ。
これらを食べた橋之助は「うまい、うまい」と噛み締めるように大絶賛。元々は「味濃くて脂っぽいものが大好き。1番好きな食べ物は牛肉」という橋之助であるが、母の三田寛子から「橋之助は濃い味が好きだけど(健康面で)暴走させちゃダメよ」と言われていたため、能條がきちんとバランスを考えた和食をほぼ毎日手作りしていると明かした。
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