能條は「中村橋之助でいるときは威厳を保たなきゃいけないし凛々しい感じだけど、家でいるときの夫は全然違う」と夫のギャップを告白。会食が終わり深夜に帰宅した橋之助は、能條にしがみつきながら「愛未は本当に僕のことが好きなの?」と甘え声で聞いてくるという。能條が「当たり前でしょ」と優しくあやしても、心配性な橋之助は「でも、でもでも、イケメンいっぱいいるじゃん。いい人もいるし、僕なんかよりかっこいい人が…」とどこまでもネガティブに甘え続ける様子が明かされた。
能條は「付き合って5年経つが、長くなればなるほど慣れてきちゃうものだと思ってたのに、全くそうではない人がいるんだという嬉しさと驚きがある」と新鮮な愛情表現に感謝し、橋之助は「お弟子さんの前だときちっとするのを求められるから」と照れくさそうに弁明していた。
この記事の画像一覧
