27歳人気モデル、九州男児の起業家と意気投合 驚きの共通点にスタジオも「ほら来た!」

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【映像】婚約者と驚きの共有点が発覚
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 27歳の人気モデルが、九州男児の起業家との初対面デートに臨み、意外な共通点で意気投合する場面があった。

【映像】なつえ「ビビットきてない」九州男児の登場シーン

 6月16日、ABEMA時計じかけのマリッジ』の最終回となる第8話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

 結婚式まで残り5日。なつえは新たな婚活相手として、22歳で起業した九州男児のシンペイ(スタートアップ起業家・年収960万円・28)を指名し、カフェデートに臨んだ。

 お互いの結婚観について話す中、なつえが「この婚活プログラムになんで参加したんですか?」と直球で尋ねる。これにシンペイが、「エーリッヒ・フロムの『愛するということ』という本を読んだ後で……」と理由を語り始めると、なつえは「私も読んでます」と驚きの表情を見せた。

夏菜興奮「ほら、きた!」
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