32歳の現役アナウンサーが、お酒の席における“過去の苦いトラウマ”を明かし、“婚約者”にも顔を曇らせる場面があった。
6月16日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の最終回となる第8話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
一度は別れを選んだものの、「時を戻すデート」を経て見事“ゼロ日婚約”を成立させた、ゆかとキョウスケ(仕事が充実している経営者・年収4000万円・31)。結婚式まで残り5日となったこの日、ゆかはキョウスケの親友である“闘う料理人”こめおの店を訪れた。
ゆかが「友達といる時はどういうキャラクター?」と尋ねると、こめおは「酔っ払うと、想像している10倍はハッピー野郎になる」と明かす。さらに、「楽しくなって服とかを脱いじゃう」と、友人同士の誕生日会などで服を脱ぐというキョウスケのまさかの酒癖を暴露した。
西澤アナ、過去の苦い“トラウマ”- 1
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