「唯人は当時未成年で…」 三山凌輝、7年前に共演した国民的俳優の弟とまさかの再会に笑顔

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【映像】国民的俳優の弟とまさかの再会
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 俳優、そしてソロアーティストRYOKI MIYAMAとして活躍中で、実業家としても注目されている三山凌輝が、国民的俳優の弟と数年越しの再会を番組内で果たし、笑顔を見せる場面があった。

【映像】三山凌輝 国民的俳優の弟とスタジオでまさかの再会

 6月18日、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた』(ABEMA)が放送された。資産を売る当事者として、“国民的俳優”竹内涼真の弟でアーティストとして活動する竹内唯人が、まさかの“逆オファー”で登場。自らの楽曲のミュージックビデオを制作する資金を集めるため自身の資産を売るとともに、資産家たちから応援金を募る「ギフティングステージ」に挑んだ。

 今回、5人の資産家の1人として三山が登場。ステージ上の竹内の姿に、「実は唯人とは6、7年前ぐらいに舞台で共演していて、数年越しに久々に会えた。今後、手取り足取りじゃないですけど、少し寄り添って話もできたらいいなって感じてます」と、まさかの再会に笑顔を見せる。

 しかし、竹内の売却資産が13万円にとどまり、他の資産家から「もっと頑張れば貯金もできたのに、なぜしなかったのか。夢のためにかけるものが少なすぎる」、500万円という目標金額にも「厳しい言い方だけど、頑張れば稼げるんじゃないのかなと。もっとアピールが欲しい」と、厳しいコメントが寄せられた。

三山凌輝、国民的俳優の弟との再共演に笑顔
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