2か月間死体が放置されていた事故物件、撮影した写真に戦慄「玄関開けたら…」

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 大城が今回訪ねたのは、埼玉県にある一軒家。「男性が2カ月間、誰にも気づかれなかった部屋」「その部屋に10日間住んできたんですね」と語りスタジオに緊張が走る。

 その家は住宅街にあるといい、夜間現地を訪れた大城は「玄関開けたら、写真なんですけど…」と写真を見せ、「いきなりボロボロなんですよ」と、腐った木でへこんだ玄関の床や、家の中とは思えない汚れた階段の写真を披露。その後、同行のディレクターが撤収して完全に1人きりの状態になると、「いきなり2階、足音が鳴ってるんですよ」と、初日の夜から背筋が凍るような怪奇現象に襲われたことを明かした。

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