2か月間死体が放置された事故物件で「見てもうた」「すりガラス越しに…」戦慄の恐怖体験明かす

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 大城が今回訪ねたのは、埼玉県にある一軒家。「男性が2カ月間誰にも気づかれなかった部屋」「そこの部屋に10日間住んできたんですね」と明かした。同行のディレクターが撤収して完全に1人きりの状態になると、「いきなり2階、足音が鳴ってるんですよ」と、初日の夜から背筋が凍るような怪奇現象に襲われたことを明かした。

 怖くなり後輩芸人を呼ぶも30分くらいで退散、再び孤立した大城は電気やテレビを点けたまま横になり「お亡くなりになられた人の部屋で寝たら…」「シュッて、すりガラス越しに黒いのが通ったんですよ」と霊を目撃したといい、「うわーーー! 見てもうた!」「きっついな!これは」と恐れ慄く。スタッフからの「ギブアップしていい権利」もあったが、意地でも完走するため恐怖を紛らわそうと「あるお店に電話しまして」「女性を呼んだんですよ」とまさかの行動に出たことを明かし、スタジオからは「何してんねん!」と猛ツッコミを受けていた。

 ちなみにその女性も突然「ここおるぞ」「めちゃくちゃおる!」と気配を感じその後激怒されたことを明かしていた。

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