マホが「2人はどのタイミングで、“いいな”って思ってくれたか知りたい」と切り出すと、リキヤ、キョウヘイの二人とも初日から好意があったこと告白。さらに、リキヤから「マホちゃんの中では誰がいいなと思っている?」と現在の気持ちをストレートに尋ねられると、マホは「キョウヘイくんの『95%』っていう言葉が真っ直ぐで素敵だなって思ってる」とキョウヘイが初日の夜に語った「95%(マホへの気持ちは)変わらんと思う」という強いワードが心に残っていると明かした。
しかし、前日には全員が別の人とデートに行っており、“20代ガール”の女優・モモエと出かけたリキヤに対して、マホは「モモエと私のパーセンテージを聞いてもいい?」と質問。さらに、25歳の女優・キララ、“30代レディ”の女優・カナコと一日を過ごしたキョウヘイには、「昨日のデートによって、95%が減ったかを知りたい」と追求をヒートアップさせていった。
本音を引き出したいがための質問攻撃に、キョウヘイは困惑しつつも「減ったか増えたかで言ったら、若干……減ったか」と本音を吐露。マホはすかさず「減った上で今日来てくれたっていう解釈でいい?」と確認を重ねた。
「ぶっちゃけ言うと、楽しくなかったかもしれないですね」

