【衝撃】エハラマサヒロ、パチスロ半年間の負け額が半端ない 金額にして3ケタ万円レベル「6万枚…」

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エハラマサヒロ夫妻
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 そんな中、裁判長を務める見取り図・盛山晋太郎から「だいたい今年入っての収支は?」と、直近約半年間のリアルな勝敗を追及される場面があった。

 これに対し、エハラは悪びれる様子もなく「マイナス6万枚」と平然と回答したのだ。一般的な20円スロット換算であれば、金額にして実質「120万円」という大金をわずか半年間で失っている計算になる。この尋常ではない大敗データを聞いた瞬間、検察官役のさらば青春の光森田哲矢は「やっば!あっちに換算すると3ケタ超えですよね!?」と目を見開いて絶叫。スタジオの出演者からも悲鳴に近い驚愕の声が上がり、法廷は蜂の巣をつついたような大騒ぎとなった。

 しかし、エハラの暴走はこれだけにとどまらない。家庭のお金には一切手を出しておらず、すべてスロットの仕事のギャラで補填していると前置きした上で、「毎月1万枚マイナスになってるのもマイホが、自分の行ってるホールが潰れないように(するため)」と、業界を支えるファンとしての歪んだ正当性を堂々と主張したのだ。

 この身勝手極まりない屁理屈に対し、すかさず森田が「お前みたいな奴が数百人いるから潰れないよ!」と切れ味鋭いツッコミを浴びせると、法廷は一転して爆笑の渦に包まれた。 

 好感度の高いファミリー芸人としての表の顔と、半年で3ケタ万円レベルの負けを「ホールへの貢献」と言い張る狂気的なパチンカスとしての裏の顔。そのあまりにも激しいギャップと、芸人たちの容赦ない掛け合いの熱量は、パチンコファンならずとも腹を抱えて笑える内容だった。
ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)
 

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