6月26日に放送されたパチンコ・パチスロ番組「パーラーカチ盛りABEMA店」の新企画「九条のパチ罪」にて、芸人・エハラマサヒロの驚くべきプライベートの顔が明かされた。パチ業界の風紀を乱すヤカラを裁判にかけ更生させるという名目の同企画。重度のパチンコ依存を妻に訴えられたエハラだったが、弁護側から「パパとしての頑張り」を示す意外な証拠が提出され、法廷が一時、大混乱に陥る一幕があった。
事の発端は、エハラへの不満を募らせる妻・江原千鶴さんの告発に対し、窮地に追い込まれた弁護人役のきつね・大津広次が放った一言だった。大津は「パパとしても素晴らしいところございます。証拠番号20番ご覧ください」と1枚の写真を提示。そこに写っていたのは、なんと学校の「PTA会長」に就任しているエハラの姿だった。
スーツでビシッ!
