2027年に第3期第2クールの放送が決定している『ワンパンマン』の第3期キービジュアル第2クールVer.が公開された。また、6月26日に開幕した『アニメ10周年記念「ワンパンマン展」』のオフィシャルレポートが到着した。
WEBコミック界のカリスマであるONE氏(『モブサイコ100』)と、ジャンプ最強遺伝子を持つ村田雄介氏(『アイシールド21』)の超強力タッグにより「となりのヤングジャンプ」(集英社)にて連載中の大人気作品『ワンパンマン』。原作コミックスのシリーズ累計発行部数は2026年3月時点で紙・電子合計3,600万部を突破している。
アニメ『ワンパンマン』は2015年より第1期、2019年より第2期、2025年より第3期第1クールがテレビ放送され、国内だけでなく海外でも絶大な人気を誇る作品だ。現在、アニメ10周年10撃プロジェクトを展開中で、2027年にはアニメ第3期第2クールの放送が予定されている。
このたび公開された『ワンパンマン』の第3期キービジュアル第2クールVer.は、マジ顔のサイタマとガロウを筆頭に第2クールで活躍するキャラクターたちを追加した最新ビジュアルになっている。 第1クールでも印象的だったヒーロー協会の面々と怪人協会の面々が向かい合うビジュアルには、マジ顔のサイタマと修理が完了したジェノスやガロウを筆頭に、第2クールで登場するキャラクターたちが追加された。中には駆動騎士や、第2クールで登場する怪人協会側の新キャラクター「サイコス」の姿もある。
アニメ10周年記念「ワンパンマン展」オフィシャルレポートは

