7月5日に放送されたABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』第4話では、結婚願望が「小さめに言って1000%」という34歳の美人女優が、気になっていた年収1000万円の経営者男性からのストレートな好意を受け止めきれず、顔を曇らせるすれ違いのシーンが反響を呼んだ。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
AIに「35歳は売れ残り」と言われ衝撃を受けてこの旅に参加したという34歳の女優・カナコ。彼女に対し、31歳でパーソナルジム等を経営するワイルドな風貌のコウスケがバーベキューパーティーで積極的に声をかけた。
「一緒にいて楽しいなと感じるのはカナコさん」- 1
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