ガーシーこと東谷義和(54)がカジノで陥ったギャンブル依存症の実態を、長年付き人的存在として隣で見てきたSHUNさんが告白。身近にいたからこそ知る依存症の凄絶な実態を明かした。
【映像】「中学時代から賭け麻雀」若かりし頃のガーシーの写真&“付き人”の男性(顔出しあり)
『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、ガーシーに長期密着。全国5つの都市でバー「ハニートラップ」を展開するなど13〜14もの多角的なビジネスを手掛ける実業家としての顔を追うとともに、かつて世間を騒然とさせた暴露の引き金となった“借金”と、その根底にあったギャンブル依存の闇に迫った。
友人に渋谷の闇カジノへ連れて行かれたことを機に、生活のすべてがギャンブルに支配されていったというガーシー。賭ける金額も数百万単位が当たり前となり、常に「どうお金をつくろう、作ったお金でギャンブル行こう」ということしか考えられない状態に陥っていた。
「あんなもんじゃない」“付き人”が目撃した、YouTubeでの怒号を超えるカジノでのガチギレ
