
お笑いタレントの平野ノラが7日に自身のアメブロを更新。娘の習い事を見学した際の心境をつづった。
この日、平野は「今日は七夕でしたね」と切り出し「私はバブ子の保育園に間違って1時間早くお迎えに行って」「バブ子や先生がおったまげてました」とおっちょこちょいなエピソードを告白。かつては「『ママおっちょこちょいじゃないよっ!』って励ましてくれた」という娘も、最近では「『もうママったら~』と呆れています笑」と親子の関係性の変化を明かした。
一方で、娘の成長についても触れ「今日の七夕に逆上がりを完璧にマスターして自分でもおったまげていました」と喜びのコメント。「おめでとうー!」と祝福した。
また、娘が初めてアクロバットのレッスンに参加したことを報告。しかし、ハードな練習に娘が「もうそろそろこれやめたい」と本音を漏らしたといい、その言葉に「よく言った!と心の中で思う私」と安堵しつつも「なるべく口を出さないように先生にお任せしなきゃと思ってますが、いやっ親の見守り方むずっ!」と親としての葛藤を吐露した。
最後に「バブ子がとにかく楽しそうにしているから私も色んな事を挑戦させています」と述べ「毎日一緒に楽しく楽しく過ごしたいです 時間も体力ももっと欲しいわ~」とつづり、ブログを締めくくった。
・平野ノラオフィシャルブログ
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