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人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、1年目のセクシー女優である渡部ほの(ほの/21歳)が、自身の一人称が「おいら」になった驚きの理由を告白した。
【映像】「ポロリしそう。大丈夫!?」21歳・新人女優の白ビキニ姿
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
ビーチサイドで行われた昼食会にて、会社経営者のたいだから「過去の恋愛とかどうだった?」と質問されたほのは、「おいらは」と切り出した。すかさず周囲から「おいら?」と笑いが起こり、「なんで『おいら』なんですか?」とツッコミが入る。ほのは身振り手振りを交えながら、「おいらが、そんなにおかしいものだと思わなくて、周りもみんな言ってたし」と説明。続けて「あとずっと海外に…高校2年間いたので」と明かすと、男性メンバーからは驚きの声が上がった。
どこにいたのか尋ねられたほのが「ニューヨークにいました」と回答。ほのはさらに、「帰ってきたら、一人称どうしたらいいか分かんなくなって、おいらになりました」と海外生活からのギャップによる独特な由来を打ち明けていた。
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