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人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、3年目のセクシー女優である川越にこ(にこ/22歳)が、男社会の過酷な料理業界での修行時代を振り返り、女性として見られる世界で生きようと決意したというデビューの理由を明かした。
【映像】八丈島育ち!天真爛漫な高校時代&セクシー女優になった現在の姿(22歳)
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回の第7弾となるプーケット島編では、人気セクシー女優たちがピュアな恋を探すべく集結した。
ビーチサイドでの昼食会にて、男性メンバーの真島しおん(20)からセクシー女優を始めたきっかけを聞かれると、にこは、自身の過去の経緯を語り始めた。にこは八丈島から出てきて調理師の専門学校へ行き、そのまま都内のフレンチレストランなどで修行をしていたことを説明。その職場環境について「11人中女性1人みたいな、もう男の社会なんで」と振り返り、「やっぱ、女の子扱いは無いような世界だったんで」と当時の状況を明かした。
さらににこは、自身の体や手を見せながら「もう髪も、爪も手も、もう火傷もボロボロだったんですよ。今は落ち着いたんですけど」と過酷な修行の日々を告白。その上で「やっぱ私は、人に見られたり、したい仕事とかもしたかった」と当時の本音を打ち明けた。「第二の人生として、女性として見られる世界で生きようと思って、この業界入りました」と熱く語ると、その場にいた男性陣は「すごいな」「かっこいい」と拍手していた。
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