ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、1年目のセクシー女優である渡部ほの(ほの/21歳)が、「みんなに抜かれたかった」という強い思いや、驚きの学生時代の環境などセクシー女優の道へと進んだ熱い動機を赤裸々に告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
ビーチサイドでの昼食会にて、男性メンバーからセクシー女優を始めたきっかけを質問されると、ほのは身を乗り出しながら「みんなに抜かれたかったからで。だって、セクシービデオって皆んなが観るじゃないですか」と自身の熱い思いを周囲に語りかけた。さらに「だから、そんな標的になりたいし。ずっと女子高、幼稚園から大学まで女子高の、学校に、中学まで通ってて」と自身の学歴を明かし、「だからみんなでお昼休みセクシービデオを観る文化があって」と当時の驚きの学生生活を告白した。この熱弁に対し、男性陣からは「えぇーーー!?」「へぇー、すごっ」と驚きと圧倒されたような声が上がった。
さらにほのは「20歳の誕生日の次の日に、もう応募して」と、二十歳を迎えてすぐに行動に移したことを明かし、「(セクシー女優に)なリました。去年デビュー」と夢を叶えてデビューに至った経緯をぶっちゃけていた。これを聞いたたいがらの男性陣は「えぇっ!?」「すごっ」と声を上げ、ほのの語る強烈なデビューの真相に驚愕していた。
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

