アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第2話のあらすじ、場面カット、およびエピソードビジュアルが公開された。
【画像】『攻殻機動隊』第2話場面カット+エピソードビジュアル(11枚)
「攻殻機動隊」シリーズは、1989年に士郎正宗氏がコミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーションやハリウッド実写映画など様々な作品群を展開してきたSF作品。本作はそのTVアニメ最新作となり、7月7日よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00〜“火アニバル!!”枠にて放送中。
今回あわせて公開された「エピソードビジュアル」は、アニメ本編の各話ごとに独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっている。
■第02話「SUPER SPARTAN ii + JUNK JUNGLE i」
【あらすじ】
草薙たち部隊は荒巻のスカウトにより攻殻機動隊として活動を始める。ある時、外務大臣の通訳の電脳にウイルスが侵入。亡命中のマレス大佐による秘密会談妨害の気配を感じた荒巻は、草薙たちに逆探知による犯人の追跡を指示する。
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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