“燃え御札”の正体とは
この投稿には「マジで凄ない?!」「熱そうなのに熱くない不思議御札」「燃えてはいないんですよね?すごいなぁ」といったコメントが寄せられ、11万件超えの“いいね”が押される大反響となっている。
ニュース番組『わたしとニュース』は、投稿者を取材。「もともと燃狐面という御札と同じように燃えてるように見える狐面を作っていて、その狐面に合う御札を作ってみようかと思って試作したものです」とコメントしている。
また、発光の仕組みについては「蛍光塗料です。それだけでは燃えているように見えないので、焦げている部分をリアルになるように塗装し、ブラックライトで発光させています」と明かした。幻一さんはこれまでに77面もの狐面を製作しているという。(『わたしとニュース』より)
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