ギャルモデルの「わだあり」が本気で作る塩分23パーセントの梅干し「梅ギャル」を実食した草彅剛が、「一粒食べたら元気になった!」と大絶賛した。
【映像】ナチュラルメイクで農作業をするギャルの姿&絶品の「梅ギャル」
『ななにー地下ABEMA』では、「世界を回す!ギャップギャル大集合!」と題し、見た目は派手なギャルでありながら普段は意外な職業で活躍するギャップギャルたちを特集。彼女たちの外見や言動から実際の職業を推理する「ギャル×職業 ペア当てクイズ」が行われた。
クイズの正解発表で、梅干し職人ギャルであることが判明した「わだあり」は、理想の梅干しサワーを求めて24歳で和歌山県へ移住した経歴を持つギャルモデルである。自らがプロデュースする梅干しメーカーの社長を務めており、ギャルが本気で作る梅干し、略して「梅ギャル」を開発。こだわりの「梅ギャル」は、皮が薄く果肉がぽってりしており、そのまま食べても最後に甘みが残る商品で、2026年1月に販売したところ即完売するほどの人気を博した。
「梅ギャル」の美味しさを草彅剛が絶賛
