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今年引退した30歳の元セクシー女優である矢埜愛茉(えま)が、26歳の頃に40代のテレビ局員の男性と交際していたものの、相手が既婚者であったことや、逢瀬を重ねていた場所の嘘を見破ったという衝撃の不倫経験を激白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の配信では、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。
ナイトマーケットを訪れてディナーを楽しむ中、これまでの複雑な恋愛事情や都合のいい女になりやすかった過去について語り合っていたえまは、「1回だけ26歳くらいの時に、40ちょいの人と付き合ってたことあって」と切り出した。相手の年齢や職業について語り始めると、周囲のメンバーは真剣な様子で耳を傾けた。
「ずっと会いに行ってた家があって、実はその家は…」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

