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六大学在学中にデビューした23歳のセクシー女優・宮城りえが、男性メンバーに向けて「セクシー女優という職業に対する偏見はないのか」という切実な問いを投げかけ、それに対して男性たちが真剣かつ率直な本音を明かした。
【映像】六大学在学中にデビュー・23歳セクシー女優のピンクビキニ姿
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する本作では、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。
豪華なヴィラのリビングにメンバー8人全員が集まり、川越にこ(22歳)の手料理を囲んで食事を楽しむ中、りえ(23歳)は真剣な表情で男性陣に向き合った。りえは「結構やっぱ、職業的に、戸惑う部分もあると思うんですけど、なんか、偏見とかないのかなって知りたくて」と直球の質問を投げかけた。
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