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六大学在学中にデビューした23歳のセクシー女優・宮城りえが、自身がデビューした際に抱いた悲痛な覚悟や、世間からの厳しい目に対する葛藤を告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。
豪華なヴィラのリビングに集まり、川越にこ(22歳)の手料理を囲んで食事を楽しむ中、りえ(23歳)は「結構やっぱ、職業的に、戸惑う部分もあると思うんですけど、なんか、偏見とかないのかなって知りたくて」と男性メンバーに真剣な問いを投げかけた。この問いかけに対し、会社経営者のたいが(31歳)は「分かんない」と戸惑いを見せ、モデルのたかよし(21歳)は「あるのかないのかで言うと、ありはします」と正直に打ち明けつつも、「自分の将来とか、目標を持って本気で頑張ってるなら、僕は応援したいと思う」と自らの思いを伝えた。
「もう普通に就職したりとか、結婚したりとか、子供産んだりとかが、絶対にできなくなると思って…」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

