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八丈島出身のセクシー女優である川越にこ(22歳)が、小学校から中学校にかけて壮絶ないじめに遭っていたことや、そのいじめによる極限のストレスから自身の体の一部を剥いてしまっていたという壮絶な学生時代の経験を、当時の制服姿の写真とともに告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。
ヴィラのベッドルームにて、にこは会社経営者のたいが(31歳)と2人きりで恋愛観について話し合っていた。会話が進む中、たいがから常に絶やさない笑顔のきっかけについて尋ねられたにこは「小学校から中学くらいまで、いじめられてて」と、自身の笑顔の裏に隠された暗い過去を語り始めた。
「ストレスで、髪とか爪とか唇全部剥いて、もうボロボロだった」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

