7月19日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』第6話で、港区妻を夢見る30歳の美人女優・ミユが、メイクアップアーティストのレイと急接近し、「この子かわいい」と心を動かされた一幕を告白する様子が放送された。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
10年の役者生活の貧乏から抜け出し、「港区でモンクレールを着て犬の散歩をしてピラティスをやる女」になるのが夢だという俳優兼バーテンダーの“30代レディ”・ミユ(30)。旅の序盤から美容メーカー勤務兼メイクアップアーティストのレイ(28)に想いを寄せていたが、同じ男性に好意を抱く“20代ガール”のモデル美女・オダミユの熱烈なアプローチに阻まれ、なかなか距離を縮められずにいた。
「モテるんだなって思ってる」- 1
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