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14歳で妊娠を経験し、現在は20歳になる一人息子を育て上げた36歳のののさんが暮らす家賃8万円の3LDKの自宅が公開され、その広々としたおしゃれな空間に番組出演者から驚きの声が上がった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
番組では、タレントの加護亜依がリポーターを務める企画「14歳の母の壮絶人生 第5弾」を放送した。加護は、鹿児島県にあるののさんの自宅を訪問。玄関から現れたののさんは、白いフリル付きのトップスに薄いブルーのデニムパンツを合わせた清楚で若々しい姿を見せ、加護は思わず「わぁ! きれいな方ですね!」と声を上げ、スタジオの屋敷も「わ、若いな!」と驚いた。現在36歳であるののさんの案内で自宅のリビングに足を踏み入れた加護は、「うわぁ! すごい素敵なおうち!」「すごい綺麗」と感嘆し、スタジオの森田も「いいおうちやな、これ」、屋敷も「いいソファーや」と感心した様子を見せた。
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