ダウンタウン・松本人志(62)、大腸の腫瘍切除手術を公表 5、6月には生配信の出演を急きょ見合わせ

松本人志
【映像】「ダウンタウン」松本人志が大腸の腫瘍切除手術を公表
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 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(62)が、大腸の腫瘍切除手術を受けていたことを、所属事務所の公式サイトで報告しました。

【映像】「ダウンタウン」松本人志が大腸の腫瘍切除手術を公表

 7月17日、所属事務所は、「弊社所属ダウンタウン松本人志について、このほど大腸の腫瘍切除手術を受け、無事に退院しましたのでご報告申し上げます。18日の「DOWNTOWN+(プラス)」の「お笑い帝国大学」生配信には予定通り出演します。松本は今春、体に異変を感じ、医療機関を受診したところ、大腸に腫瘍が発見されました。ファン、関係者の皆様にご心配をおかけしないよう、入院中は病気を公表せず、治療にあたっていました。今後も医師の指導・助言を受けながら、活動を続けてまいりますので、皆様におかれましては、引き続き、ダウンタウン、松本へのご支援を賜りますようお願い申し上げます」とコメントしています。

 松本さんは、5月16日と6月27日に出演を予定していた生配信を、体調不良のため、急遽出演を見合わせていました。(ANNニュース)

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