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超お嬢様として育った21歳セクシー女優の独特過ぎる会話術にニューヨークらが大爆笑。ダイナマイトボディが際立つセクシーな衣装で「MBTIはOPPI」「おいら貴様気に入ってる」などと癖の強い言葉選びでイケメン男子を翻弄した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演。ゲストには橘メアリー、神宮寺ナオが登場した。
この日は、セクシー女優が本気で恋人探しをする人気恋愛企画「ピュアな恋しちゃダメですか?(通称:「ピュア恋」)の第7弾となるプーケット島編が放送。ピュアな恋をしたい女性は、にこ(川越にこ/22歳)、ほの(渡部ほの/21歳)、りえ(宮城りえ/23歳)、えま(矢埜愛茉/30歳)。男性は、しおん(大学生/20歳)、たかよし(モデル/21歳)、たくみ(美容師/27歳)、たいが(会社経営/31歳)。
注目を集めたのは、医療系の家庭で生まれ、超お嬢様として育ったという21歳のほのの独特過ぎるコミュニケーション力。
1日目の夜、メンバーたちはくじ引きで決まった2つのグループに分かれて、ナイトマーケットでのディナータイムを楽しんでいた。気になる男子メンバーと別のグループになってしまったほのは、食事の途中で「おいらさ、あっちに話したい人がいて。行ってきていいかな」と、一人テーブルを移動した。
「おいら、貴様、結構いい」たかよしに猛アピールABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

