ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
元アイドルで元セクシー女優の30歳美女が「子宮頸がんの一歩手前の…」などと、自身の人生を見直すきっかけとなった体の異変について告白する一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演。ゲストには橘メアリー、神宮寺ナオが登場した。
この日は、セクシー女優が本気で恋人探しをする人気恋愛企画「ピュアな恋しちゃダメですか?(通称:「ピュア恋」)の第7弾となるプーケット島編が放送。ピュアな恋をしたい女性は、にこ(川越にこ/22歳)、ほの(渡部ほの/21歳)、りえ(宮城りえ/23歳)、えま(矢埜愛茉/30歳)。男性は、しおん(大学生/20歳)、たかよし(モデル/21歳)、たくみ(美容師/27歳)、たいが(会社経営/31歳)。
前回の放送では、セクシー女優デビューをしてから付き合い始めたという7歳年上の彼氏と結婚するつもりだったが、レスが原因で破局したと告白していたえま。自己紹介の際には、結婚と出産の願望があることを明かしていた。
「30歳手前くらいのときに病気が発覚したことがあって…」こんな記事も読まれています
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

