12歳で有名ブランド「サマンサタバサ」と1000万円でデザイナー契約を結んだことでも話題となった現役医大生でデザイナーのLara(18)が、ミス・ワールド・ジャパン2025で準グランプリを獲得していたことが明かされ、驚きの声が上がった。
同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちに密着し、その華やかな日常の裏に隠された素顔や葛藤、そして“光と闇”に迫るドキュメンタリーシリーズ。モデルの藤井サチ、世界的インフルエンサーのMONAKO、現役医大生でデザイナーのLara、実業家として活躍するうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4名が登場し、禁断のセレブ世界を映し出す。MCはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、JO1の河野純喜、令和ロマンの松井ケムリが務めている。
番組では、Laraの東京での知られざる交友関係に密着。カフェで合流したのは、ミス・ワールド2017日本代表の山下晴加と、ミス・ワールド・ジャパン2025審査員特別賞の岡崎瞳子の2人であった。VTRの中で、Lara自身もミス・ワールド・ジャパン2025に挑戦し、見事準グランプリに輝いていた時のステージ映像が公開された。
Laraが準グランプリを獲得していたという事実を知ったスタジオからは「ええっ!? 準グランプリ!? そうなの!?」「本当すごいね!」と感嘆の声が上がっていた。
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