俳優の伊藤淳史(42)が7月22日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演し、子役時代の“記憶”について語った。
3歳の時に劇団に入り、子役としてキャリアをスタートさせた伊藤。バラエティ番組で木梨憲武が演じた「仮面ノリダー」の相棒「チビノリダー」として、お茶の間の人気を博した。
伊藤は「ノリさんがピンチになるとカプセルかなんかを投げて、そこから僕が出てくるんです」と当時の役どころを語る一方で、「4歳から6歳ぐらいまでやらせてもらったんですけど、全く記憶がなくて(笑)」と明かす。
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