令和女子のトレンド「バブみ」と真逆?犬山紙子氏の“平成ギャル時代”に視聴者「ギャル時代も今も良い」「眉毛の角度が時代を感じるな」

わたしとニュース
犬山紙子氏
【映像】ギャル時代の犬山氏&28年前の徳永キャスター(複数カット)
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 7月23日、ニュース番組『わたしとニュース』にイラストエッセイストの犬山紙子氏が出演。その際に披露した“ギャル時代”の写真にさまざまな声が寄せられた。

【映像】ギャル時代の犬山氏&28年前の徳永キャスター(複数カット)

 この日、番組では令和メイクの定番ともいえる「涙袋メイク」について特集。若見えするコツや、皮膚科医によるメイクの注意点などを紹介した。

 犬山氏は、最近の流行のスタイルは「幼く見せたい『バブみ』」がポイントだと述べ、平成の「強く見せる」スタイルとの違いを説明。さらに自身が18~20歳頃の“ギャル時代”の写真を公開し、角度のついた上がり眉に濃いアイシャドウとアイラインだったため、「マリリン・マンソンと呼ばれていた」と当時を振り返った。

 また番組では徳永有美キャスターの1998年、2001年の頃の写真も公開。特に1998年の自身の“短すぎる前髪”については「石川五右衛門みたい」と自虐コメントをし、スタジオは大盛り上がりとなった。

 これらの写真に視聴者が反応。「ギャル時代も今も良い」「眉毛の角度が時代を感じるな」「ギャルだったんだ」「横顔きれい」などのコメントが寄せられた。(『わたしとニュース』より)

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