令和女子のトレンド「バブみ」と真逆?犬山紙子氏の“平成ギャル時代”に視聴者「ギャル時代も今も良い」「眉毛の角度が時代を感じるな」 わたしとニュース 2026/07/25 15:00 拡大する 7月23日、ニュース番組『わたしとニュース』にイラストエッセイストの犬山紙子氏が出演。その際に披露した“ギャル時代”の写真にさまざまな声が寄せられた。 この日、番組では令和メイクの定番ともいえる「涙袋メイク」について特集。若見えするコツや、皮膚科医によるメイクの注意点などを紹介した。 犬山氏は、最近の流行のスタイルは「幼く見せたい『バブみ』」がポイントだと述べ、平成の「強く見せる」スタイルとの違いを説明。さらに自身が18~20歳頃の“ギャル時代”の写真を公開し、角度のついた上がり眉に濃いアイシャドウとアイラインだったため、「マリリン・マンソンと呼ばれていた」と当時を振り返った。 続きを読む