7月24日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。男性デュオ「19」が電撃解散した本当の理由を知る意外な人気芸人が明らかになった。
『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深堀りしていく。
今回は、平成の音楽シーンを席巻した人気アーティストの裏側を本人が暴露する。
登場したのは『あの紙ヒコーキ くもり空わって』が空前の大ヒットを記録した「19」のけんじ(岡平健治)。デビューからわずか1年で紅白歌合戦出場を果たしたが、けんじが23歳の時、19は電撃解散してしまう。
けんじは「一言で言うと、面白くなくなった」と切り出し、「誇りを持てなくなった。19ってグループ自体、いろいろあった」と重たい口調に。
解散の真相を告白した意外な人気芸人を明かす
