10歳、6歳、9ヶ月の3人の女の子のパパである山崎は、娘との過ごし方として「おままごとですね!」「料理したりとか、そういうのも好きだし。お店屋さんとか特に」と語り、自身が毎回お客さん役を務めていると明かした。スタジオには実際のおもちゃが用意され、横澤と藤本が店員役(娘役)、山崎がお客さん役に分かれて実演することに。
山崎はお客さんとして登場するなり「こんな物価が上がってる中、安くやってますね〜!」とボケを披露。小杉から「なんで導入がそんな長いん!?」と突っ込まれるも、山崎は「淡々とやってもつまんないじゃない」「無駄な時間にしたくないじゃない、こっちも」と、自分のテンションを盛り上げて全力で楽しむ姿勢を説明した。
さらに、小杉から「『物価ってなに?』って話がどんどん長くなってきません?」と懸念が示されると、山崎は「聞いてきたら聞いてきたで教えればいいわけじゃん」と回答。これに対し、藤本は「すごい!」「学びにもなってる!」と感銘を受けた様子を見せた。
その後も山崎は、ハンバーガーショップで「お寿司は置いてないですよね?」と尋ねて「あります!」と返されると全力のリアクションを見せたりと、ごっこ遊びを盛り上げた。「質問はしたいよね」と話す山崎は、「お釣りありますか?」とたくさん質問することで、娘が紙を切って作ったお金を用意してくれるといった次の展開へ繋がると熱弁した。
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