15歳長男、10歳長女、6歳次男の3児のパパである小杉は、「学校行事とかには極力参加しようと思ってんですよね」と切り出し、長女の通う小学校の周年行事での出来事を振り返った。学校側から「小杉さん何か頼めませんか?」と依頼を受けた小杉は、先生たちの漫才の台本提供や指導、司会を担当。さらに「最後、校長先生と『どうも〜!』みたいな感じで始めて」と、校長先生と一緒にステージに立って漫才をしたことを明かした。
普段とは違う全力の姿を見せた小杉に、藤本は「え、最高じゃない!?」と絶賛。しかし、話を聞いていた山崎が「ちょっと水差すようで申し訳ないけど、闇営業だよね?」と冗談交じりに指摘すると、スタジオは大爆笑。小杉は「俺契約解除になるやないか!」と叫びつつ、事前にしっかりと事務所へ確認していたことを明かした。
小杉が事務所に相談したところ、マネージャーからは「一応確認ですけど…小杉さんのお子さんの小学校は反社じゃないですよね?」と確認されたという。さらに「金品のやりとりがあったら、一応報告してください」と言われたといい、小杉は実際に学校からもらったものを明かしスタジオが大笑いする一幕もあった。
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